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忌野清志郎の、青山ロックンロールショー(告別式)でお渡しした、ファンからの贈り物。
現地では、仮設テント内で受け渡ししましたが、後ろに大きなコンテナトラックが、、、私たちの贈り物はどこに行ったのでしょう?
ご存知の方いますか?
清志郎が受け取ったと思うのが良いのでは。
今こそ、ファンからの贈り物を聞いて(涙)あなたなりの供養をしてはいかがですか?
IBMのWASには、WEBコンテナに実装されている組み込みHTTPサーバ部分に対してHTTPトランスポートと名前を付けています。BEA SystemsのWebLogicのWEBコンテナも同じ様に組み込みHTTPサーバに名前が付いているのでしょうか?
http://q.hatena.ne.jp/1172070904
マレーシアでのビジネスに詳しい方にお聞きします。
マレーシアで下請け作業をする工場を探しています。
条件は加工して再出荷するためにフリーポートである事、人材が確保できること、日本人が駐在しやすい場所、又コンテナ船が入るところで探しています。
ランガウイ島がいいと聞きましたが本当でしょうか?
よろしくお願いします。
何を加工するのでしょうか。
フリーポートというより、経済特区のことをではないでしょうか。
首都のクアラ・ルンプール、マラッカ、シンガポールから橋を渡ったジョホール・バルーなど経済特区の中に日系、ローカル企業がありますが。
いずれも日本人が駐在しやすいところですが、クアラ・ルンプールなら日本にいるよりいい生活ができるでしょう。
人材も豊富ですが、他とくらべると労賃は高いかもしれません。
上記のすべての市に日系、ローカルの関連会社、子会社、協力会社をシンガポールに赴任して15年間設立、立ち上げ、技術指導、管理でしてきました。
ランガウイ島はなにかの間違いではないですか。
ランクァイ島ではないでしょうか。
小さな観光の島で、工業があるとは聞いていませんでした。
ビジネスはいずれも英語です。
定率法の減価償却について平成19年10月にアーム式コンテナを12台を2,268,000円で購入しました。
ちなみに弊社は定率法です。
コンテナは耐用年数3年で償却率は0.833で保証率は0.02789でいいですよね。
H19年度は3ヶ月しか期間が無いので472,311円償却して期末帳簿価格が1,795,689円になりました。
H20年度は1,495,808円償却して期末帳簿価格が299,881円になりました。
H21年度はどのように償却すればよいのでしょうか?
又、H19年度以降、私の計算方法は間違っていないでしょうか?
よろしくお願いいたします。
>H19年度以降、私の計算方法は間違っていないでしょうか?
間違っていません。
償却保証額=取得価額2,268,000円×保証率0.02789=63,254円。
H21年分の償却額=期首未償却残高299,881円×償却率0.833=249,800円、期末未償却残高は50,081円に成ります。
H22年分、調整前償却額=期首未償却残高50,081円×償却率0.833=41,717円、調整前償却額41,717円が償却保証額63,254円に満たないので、改定取得価額(H22年期首未償却残高)に改定償却率1.000を乗じて償却費の額を計算します。
償却額計算式=改定取得価額(H22年期首未償却残高)50,081円×改定償却率1.000、H22年分の実際の償却額=50,081円-「備忘価額」。
備忘価額に付いては台数が一台又は一組・一式の場合は「備忘価額1円」で良いと思いますが、12台の場合は「備忘価額12円」の方が良いと思います、1台又は数台を除却・廃棄した場合の帳簿の記載が容易で有るなど。
国税庁>タックスアンサー>No.2106 定額法と定率法による減価償却(平成19年4月1日以後に取得する場合)http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/2106.htm
大型コンテナ、タンカーは巨大な重量があるのに何故海に浮くのですか?
又大型飛行機も巨大な重量あるのに何故空を自由に飛べるのですか?
エンジンがあるからではなく化学的物理的に教えてもらえませんか?
両方とも「浮力」。
物理の分野です。
船が水に浮く理由ですが、鉄としての重さを考えたら絶対ナットクいかないですよね。
浮力は重さ(質量)に対してではなく、大きさ(体積)に働くというのが理解のポイント。
同じ重さの鉄の「塊」を水面に置いたら、間違いなく沈みますが、船は鉄を薄くして、中に空間ができています。
これが、第二のポイントで、アルキメデスがお風呂から飛び出した話は有名ですね。
お風呂に入っていて、自分がお湯に入ったとき“流れ出たお湯(水)と同じ体積だけ浮力を受ける”という法則を発見したときのエピソードです。
浮力とは、水がモノを押し出す力。
中の空気の分だけ体積が大きくなっているので、それだけ大きい浮力を得ることができる。
だから水に浮くことができるのです。
それでもナットクいかない!というなら、感覚的な話をしましょう。
よく聞く、塊の鉄1kgとフワフワの綿1kg、どちらが重いか。
綿が軽そうに思います。
フワフワ=空気が軽いものだからです。
この軽い空気が、船の空間には入っている。
鉄だけの塊より軽くなっているはずではありませんか!(実は“浮力”も、この感覚的なものをカガクで証明したものと言えます。
)飛行機は、浮力より強力な「揚力」という力で飛んでいます。
科学的な説明は「揚力」で検索すればいくらでもあると思いますので(実はちょっとトライしたのですが面倒になりました;;;)、きっと貴方も体験なさったことがあるだろうことで説明します。
大きな荷物を持って風にあおられると、行きたくなくても風に持って行かれてヘンな方へ行ってしまう。
そういう経験がありませんか?
その風を、自分の行きたい方に向けて使う代表がヨット。
翼の向きで、上に働くようにしたのが飛行機です。
風の力が飛行機の重さより大きくなったときに、飛行機は押されて空中に浮くしかありません。
先ほどの例で、“大きな荷物”が翼。
空中が“ヘンな方”です。
船の水の役割(押し出す)を、空気(の流れ)がしています。
この風を作り出すために、浮かせたい物体を前に押し出してやる必要があります。
紙飛行機のような“軽い”ものなら手で押し出してやるぐらいで済むのですが、私たちが乗れるような飛行機はまずすごい速さで走ります。
空気の流れがなくなると重力で落ちてきてしまいますので、飛んでいる間じゅうこの力を作り出すために、強力なエンジンがいるのですね。
ご理解の参考になれば嬉しいです。
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